届いた(= ̄∇ ̄=) ニィ

SONY α7 + RICOH XR RIKENON 28/2.8

メルカリで ロ_ρ゛(・・ ) プチンッしたブツが届いた(^ー^* )フフ♪

今更だけどハンディスキャナだ。
何故今更なのかは以下に…

SONY α7 + RICOH XR RIKENON 28/2.8

まずは利用してみようとメモリカードを探して取り付けてみると…
(・・。)ん!使えないのかな…って感じだったのでカードリーダに付けた際に、変な方向に力が入って…
(ノ_・、)シクシク、割れちゃったよ〜。

他を探すと2GBの物が見つかったのでそれを使うことにした。

で、早速スキャンしてみる。

magicscan

(□。□-) フムフム、悪くないかな、カメラで撮るよりも楽だし(^ー^* )フフ♪

ではこれをOCRで読み込むためにソフトをインストールすれば良いって事だよな。
と、ウェブ上を探すが「Magicscan」のMac版が…無い。
マニュアルを読むと「※Mac OSには対応していません。」って Σ(゜◇゜;) ゲッ!
そんな〜ε-(;ーωーA フゥ…

仕方ないのでフリーのOCRソフトを探すことに。

Google DRIVEでも出来る様なのだが、使い方が好く分からない(w_−; ウゥ・・

暫く悩んだあげく、こんなページに行き着いた。

画像内の日本語テキストを抽出できる「Online OCR」が無料なのに便利すぎる

簡単にできそうだ、早速試す。

ボウリングの成績表を読み込んでテキストにして集計をする作業だ。

EXCEL形式で出力して、ダウンロードする。
オオーw(*゜o゜*)w使えるじゃん。

以前は、この作業は
 1)iPhoneで撮影
 2)iPhoneのOCRソフトでテキストへ変換
 3)Mac上で表計算ソフトで読み込む
 4)変換ミスを修正
 5)集計処理
と言う手順で行っていたのだ。

今後は
 1)magicscanで読み込む
 2)ウェブでEXCEL形式に変換
 3)変換ミスの修正
 4)集計処理
で終了することになった。

手順は1手順減っただけなのだが、実は変換ミスの修正工程が、今回の場合は全く必要なかったのだ。
使わない部分で変換ミスがあるので、今後変換ミス修正が発生する場合もあるのかなと思ってその工程を入れているのだが、必要ない可能性の方が高いかも。
そして、iPhoneでの撮影よりも、読み込みは楽のだ。
iPhoneで撮影した画像でもこのサイトで変換すると修正が少ないかもしれないけどね(*≧m≦*)ププッ

ここまで数分で完了。
これを再度集計用のファイルにコピーすれば年間の成績、順位表なのが出来上がることになる。
ま、このスキャナも安かったから(^ー^* )フフ♪

届いた(= ̄∇ ̄=) ニィ」への1件のフィードバック

  1. 実際に複数の表を読み込んで変換をしたのだが、やはりOCRは修正が必要な場合があるな、安定して変換してくれるソフトが欲しいな( ̄o ̄;)ボソッ

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